ひとり暮らし 普段着の家庭料理 アラフィフからの暮らし

背伸びをしない、
普段着ごはん。

アラフィフから始めた、ひとりの台所。
割烹着をまとい、還暦を迎えた今も、飾らない毎日を続けています。

数字で見るAFK

365日

毎日、台所に立つ

10年超

2015年から、いまも継続

4,500超

Instagram投稿

600超

YouTube動画

新着情報

WHAT'S NEW

Podcastの開始、出演・掲載、新しい取り組みなど、AFKとして大きな動きがあったときに更新する欄です。

AFKとは

AFKが届けたいもの

料理チャンネルとして発見され、
暮らしチャンネルとして記憶される。

プロの料理人ではありません。
華やかな盛り付けも、特別な技術もありません。
あるのは、使い込んだフライパンと、スーパーで買ってきた食材と、「今日も、自分のために台所を回そう」という気持ちだけ。

料理を入口に、季節、暮らし、食の記憶までを届けたい。
だからAFKは、レシピを届けるだけの場所ではなく、ひとり分の台所をのぞく場所でありたいと考えています。

AFKを名乗る理由(わけ)

MINIが3ナンバーになっても「MINI」と名乗り続けるように。
AFKもまた、アラフィフから始めた原点を象徴する名前として、これからも台所に立ち続けます。

愛車のMINI
愛車のMINI

AFKが大切にしていること

01

ひとりで回す台所

食材の使い切り、日々の体調、無理のない段取り。
ひとり暮らしに寄り添う、実際に使える知恵を毎日の台所から。

02

非プロの視点

専門用語を使わず、失敗も隠さず、効率や手抜きも肯定する。
「できない」「面倒くさい」にも寄り添える、非プロだからこその視点。

03

還暦でも、始められる。続けられる。

還暦を迎えても、台所に立ち、撮影し、編集し、発信する。
年齢を理由にあきらめるのではなく、いくつになっても始められるし、続けられる。
AFK自身が、そのひとつの実例でありたいと思っています。

04

勝負服は割烹着

料理人ではないけれど、AFKの勝負服は割烹着。
気取らず、飾らず、いつもの台所に立つ。
AFKを象徴する、もうひとつの顔です。

05

AIを、もうひとりのブレーンに

料理、発信、仕事、そして暮らし。
ひとりで考え、ひとりで動く毎日のなかで、AIをもうひとりのブレーンとして活用しています。
答えをもらうためだけではなく、対話を重ねながら、AFKを理解するアドバイザー、アシスタントへ。
ひとりだからこそ、AIとできることを試し続けています。

プロフィール

1966年8月生まれ、千葉県出身。イベント制作、フリーランスライター、テレビ番組のプロモーション担当などを経て現在に至る。
50代を目前にした頃から、日々の台所をSNSで発信。現在はYouTubeやInstagramを中心に活動している。料理を題材に選んだのは、もともと好きだったから。
取り組みを始めたきっかけは、自分でなくても代わりがきく「仕事」以外にも、人生にもう一つの軸足を持っておきたいと強く感じたから。
そんな思いから始めたAFKも、いまだ模索の途中。
還暦を迎えた今も、ひとり暮らしの台所から、背伸びをせず、特別すぎない普段着のごはんを作り続けている。それが、AFKの原点です。

AFKのあゆみ

2015.05

Facebookページ開始

2016.01

Instagram開始

2017-2018

キッチハイク参加

2020.04

テレビ朝日『天命ナインティナイン』に「ぬか漬け」で出演

2022.06

TikTok開始

2026.03

YouTubeでの発信を本格化

レシピの特色

毎日の台所を無理なく続けるための、AFK流3つの考え方。

出世レシピ

ひとつ作った料理に少し手を加えて、次の料理へ。
ポトフを一度作れば、三日分の献立に出世します。

DAY 1

ポトフ

野菜と肉をコンソメとローリエでコトコト煮込む。シンプルだからこそ、素材の味が引き立つ。

DAY 2

シチュー

残ったポトフにホワイトソースを加えて、とろりとクリーミーに。別の料理に生まれ変わる。

DAY 3

グラタン or ドリア

残ったシチューにマカロニを加えて焼けばグラタンに。ごはんを加えればドリアにも。

寸止めレシピ(茄子の場合)

八割で作って、ここで「寸止め」。寸止め惣菜があると、次の一手のハードルが一気に低くなります。

箸休め味噌汁の具素麺の友麻婆茄子
youtube.com/watch?v=3aEfN7DV1JE

AFKの活動

レシピを軸に、台所と暮らしを伝えるコンテンツを発信しています。

YouTube|5つの枠

レシピ動画

日々の台所で作る、普段着の家庭料理を。

youtube.com/@afk_365/shorts

向田邦子をこしらえる

料理好きとしても知られた、敬愛する向田さんが遺してくださった料理を、少しずつ。

再生リスト PLI-zpIuf-Tyk

喋り枠

料理のこと、発信のこと、還暦からの暮らしのこと。ときどき脱線しながら、あれこれと。

再生リスト PLSikb0bknK3Y

食べる枠

台所やダイニングでの、食卓の時間そのものを共有する。

再生リスト PLa6bJwYWB2Ro

朝ライブ

その日の台所を、そのまま覗いていただく時間。

youtube.com/@afk_365/streams

Instagram

YouTubeとは見せ方を分け、「台所の日常」を。ストーリーズでは暮らしや四季の移ろいも発信しています。

SNSをフォロー

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AFK的 AIとの付き合い方

AIを使う、ではなく。
AIを育てながら、一緒に暮らす。

料理、発信、仕事、暮らしのさまざまな場面で、AIを理解者・アドバイザー・アシスタントとして活用しています。頼るだけでなく、ときには激論を交わしながら、自分を理解する「自分仕様のAI」へ育てていく。

01料理・献立をAIと考える
02企画、撮影・編集、タイトル・コピーをAIと詰める
03YouTube・SNSの数値をAIと読む
04機材・サービスをAIと比較・検討する
05買い物、暮らし、住まいの判断をAIと考える
06AIの提案を採用する時、しない時
07AIと意見がぶつかる、激論の実例
08AIとともに回す、AFKの制作活動

お仕事ご相談・問い合わせ

編集・出版関係の方、企業のご担当者の方へ。AFKがご一緒できることをまとめました。

お引き受けできること

01

食品・調味料・飲料などを使ったレシピ開発、調理、紹介

02

調理器具・キッチン用品・キッチン設備の体験、紹介

03

商品・サービスを実際の暮らしの中で使用した体験コンテンツの制作

04

YouTube・Instagramなどでの商品・サービス紹介

05

AFKの世界観を活かした動画・SNSコンテンツの企画、制作

06

AIサービス・アプリを実際の暮らしや仕事で使った体験企画

07

「還暦からの暮らしにAIを取り入れる」という視点での企画・発信

08

PC・カメラ・撮影機材・編集機器・デジタルツールの体験、紹介

09

暮らし・住まいに関する商品、設備、サービスの体験、紹介

10

AFKならではの使い方・見せ方を含めた企画提案

11

4週間ステップアップ(料理初心者向けの4週間実践企画)

12

その他、AFKの活動・世界観との相性を活かした企画相談

これまでの実績

メディア・イベント

キッチハイク参加(2017〜2018年)

Webメディア「DANRO」取材記事掲載(Yahoo!ニュース転載)、のちレシピ連載

「DANRO」主催ワークショップ開催(2019年9月)

テレビ朝日『天命ナインティナイン』出演(2020年4月)

PR・タイアップ

ショップジャパン様「ソイリッチ」PR投稿

だし蔵様「うどんのおだし」PR投稿

三つ星ファーム様「冷食サブスク」PR投稿 など

お引き受けにあたって

お問い合わせの前に、かならずお読みください

AFKの表現・編集方針を尊重いただける案件をお引き受けしています。事前のクリエイティブチェックや、細かな表現指定を前提とする案件は、原則お受けしておりません。

お問い合わせ

AFKと一緒に、
お仕事しませんか。

企画の段階からのご相談も歓迎です。まずはお気軽にお問い合わせください。

送信先info@arafifkitchen.com